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【フェアのお知らせ】KADOKAWAの電子書籍「裏カド」フェア・特集PICK UPなど。

KADOKAWAの電子書籍「裏カド」フェアのお知らせ。

著書「野獣なカレに狙われて」は第一弾12/25~「パティシエ・スイーツ・ア・ラブ」は第三弾1/15~各サイトで40%オフ♪だそうです。この機会にどうぞ!

(実施期間)
第一弾 2015年12月25日~2016年1月7日
「野獣なカレに狙われて」
一緒に働くことになった隼人に弱みを握られた璃子は、会議室に呼び出され強引に唇を奪われ指だけでイカされてしまう。関係を断ち切りたいのに、カラダがカレを求めてしまい…v 全身、野獣に食べられてv

第三弾 2016年1月15日~2016年1月28日
「パティシエ・スイーツ・ア・ラブ」   ☆受賞作品☆
学校で遊び人と評判の澪仁から、放課後に誰もいない教室に呼び出された愛。「俺のものになるまでやめないよ」と甘く囁やかれてとろとろにされちゃって…v スイーツよりも甘い極上の恋を召し上がれv

(販売ストア)
紀伊國屋書店Kinoppy / BookLive! / honto / eBookJapan / Amazon Kindle / kobo(楽天) /
ブックパス / Yahoo!ブックストア / アニメイトブックストア / コミックシーモア

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KADOKAWA発の著書以外にも、KADOKAWAが運営するサイトで、他社の著書もいろいろ特集で掲載していただいております。発見したらぜひチェックしてみてください^^

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「囲われ 王子様の独占愛」著:立花実咲 画:龍本みお先生(ティアラ文庫)※こちらは文庫本《紙書籍》も発売中です。
身に覚えのない罪で王宮に呼び出された町娘リディ。美術好きの王子シリルに気に入られ、裸婦画モデルの指名が。ドレスを脱がされ火照る身体。熱い視線に恥じらっていると強引に唇を奪われ、純潔まで――。「君の身体をずっとひとりじめしたい」情熱的になる愛撫。気づけば昼も夜も放埒に責められる日々に。リディを囲い、片時も離さない王子の執着愛はやがて熱烈なプロポーズへ!
【2015年乙女系ランキング年間2位の作品*ひかりTV発表】


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「恋愛対象外。」著:立花実咲 画:もざ先生(シュガーLOVE文庫)※前編と後編あり☆ツンデレS男が好きな方どうぞ♪
合コンであぶれた帰り、玄関前で見ず知らずの男を拾い、関係を持ってしまった夕紀。一夜限りだと思ったのに、それから野良猫のように寄りついてしまい……更に、彼が人気俳優の瀬名翔太だと知り、平凡だったOL雨宮夕紀の人生に転機が訪れる。日常とベッドでは大違いのS彼に振り回されっぱなしの、ツンデレLOVEストーリー。

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「イケメンだらけの危ない寮生活!?」著:立花実咲 画:nira.先生(フレジェロマンス文庫)
ある日、大学の男子寮「さつき荘」の住み込み管理人になった結愛。三人の男子とそれぞれ自己紹介をかわしたのだけれど、寮長の彼はカッコ良いのに口も悪いし、態度も自己中心的。だけど、彼がみせるほんの一瞬の優しさに、なんとなく憎めなくなってきて……そのうち彼のことばかり気になってしまい……。<私を待ち構えていたのはイケメンだらけの危ない寮生活!? それとも恋?>

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「身代わりの姫君」著:立花実咲 画:nira.先生(フレジェロマンス文庫)
彼の側にいたい、彼女の代わりになりたい、ペットの猫になってもいい、だからいっそ。せつない片想いを募らせていた未愛《みあ》はある雨の日に、不思議な体験をする。次に目を覚ますと、憧れていた彼の腕の中にいて「おはよう」とキスをされたのだ。信じがたい想いで見つめていると、自分が猫の姿をしていることに気付いてびっくり!? そしてどうやらこの魔法は0時を過ぎるといったん消えるらしい。彼はまだ気づいていない。このまま彼の側にいていいの? だけどせつなくて。ほんのり切なくてあたたかい溺愛ラブファンタジー。

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「恋の罠を仕掛けたのは君」著:立花実咲 画:nira.先生(フレジェロマンス文庫)
佐々木家の四人きょうだいの末っ子、花音(18)は「女らしくない」「可愛いのは名前だけ」と兄にダメ出しばかりされている。幼いころから男勝りでスポーツが好き。暖色系より寒色系が好き。見た目もショートカットにボーイッシュなスタイルを一貫してきている。そんな花音が唯一好きになったのは、三男兄の友達で昔家庭教師をしてくれていた悠真(25)だった。ベンチャー企業をたちあげ軌道に乗せたあと、しばらく海外赴任していた悠真が数年ぶりに帰国。なぜか花音を急に女の子扱いし始めて……。好きじゃないならその気にさせないで。ピュア&エッチなラブストーリー。

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「結婚からはじまるエトセトラ」著:立花実咲 画:nira.先生(フレジェロマンス文庫)
アパレル会社『シニアティ』のキッズ部門に勤めて二年目の風香は、ある日、父の信頼している部下を婚約者として紹介したいと言われ、とりあえず父の気の済むように顔を見せたのだけれど、なんと相手は風香が入社して以来、密かに憧れていた西島課長で……。「実は僕もずっと可愛いと思ってて……」と彼の本心も知れて幸せいっぱいの風香はOKしてしまったけれど、もちろん社内では秘密。一緒に暮らしはじめて初夜まで待てないという彼に戸惑い、ヴァージンをカミングアウト。「これから色々教えてあげるよ」と言われ、ドキドキで!?<年の差ほのぼのラブ甘ストーリー> 

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「失恋からはじまるエトセトラ」著:立花実咲 画:nira.先生(フレジェロマンス文庫)
アパレル会社『シニアティ』のキッズ部門に勤める向田美弥子は、好きな人が十五歳年下の彼女とあっさり結婚してしまって大ショック。同僚として結婚式に出席したのはいいけれど、告白できなかったことを後悔するばかり。ふと、後輩の久保颯太が同じように沈んでいるのに気づくと、彼の方から声をかけられて、彼も新婦の彼女に失恋をしたという事情を聞く。その晩、彼と身体の関係を結んでしまったけれど……考えてみれば彼と自分も十歳の差……惹かれるにつれて年の差に悩んでしまって? <年の差ほのぼのラブ甘ストーリー>
【人気シリーズ~エトセトラシリーズ(5作品)】「結婚からはじまるエトセトラ」「失恋からはじまるエトセトラ」「偶然からはじまるエトセトラ」「同棲からはじまるエトセトラ」「勘違いからはじまるエトセトラ」同じ会社を舞台にしたカップル別のストーリーより

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「オフィスで部下に甘く乱されて」著:立花実咲 画:nira.先生(シュガーLOVE文庫)
朱華はアラサーキャリアウーマン。恋人から海外転勤に付いて来てほしいといわれるも、すんなりOKを出せない。そんななか恋人が別の女性といるのを目撃! ショックのあまり一人でお酒を飲んでいると、あるオトコに声をかけられ、ホテルへ……。後日、同じ部署にやってきた男性社員の教育係りをすることに。その男性社員とは、酔った勢いで寝たあのオトコだった!! 強引年下メンズとオフィス★ラブ♪

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「S系上司と秘密の恋 」著:立花実咲 画:nira.先生(フレジェロマンス文庫)※新装版が発売されています。
失恋した後、参加した合コンで介抱してくれていたのは、なんと就職先の上司で経営一族の御曹司。さらに彼の専属秘書として迎え入れられてしまった愛莉は……彼からの誘惑に応じるはめになってしまい!? S系上司からの言葉責めと気持ち良すぎる手ほどきで骨抜きクラクラ。そのうち本気で彼を好きになってしまって……。

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「スイートルームの王子様」著:立花実咲 画:nira.様(フレジェロマンス文庫)※新装版が発売されています。
ロイヤルプライムホテルに勤める富田紗希は、婚礼スタッフとして仕事を覚えるので精一杯。ある日、セレブ客からこのフラワーアレンジメントをしたのは誰だ?と聞かれ……おそるおそる名乗り出ると、部屋に来てもらえないかと言われてしまい……。叱られるのかと思えば、そうではなくて……。セレブな彼から命じられた『契約』と甘い『誘惑』に乱されて……。

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「正しい添い寝の仕方」著:立花実咲 画:nira.様(フレジェロマンス文庫)
家具デザイナーの凛子は、北欧で勉強したあと、東京でデザイン事務所を開き、大手メーカーの契約をとり日々忙しく働いていた。そんな凛子は仕事はできるが恋愛ベタ。おまけに不眠症。行きつけのバーでお酒を飲んでいるところ「添い寝屋」の名刺を差し出してきた男と勢いで大人の熱い一夜を明かしてしまう。それで終わると思っていたのだが、翌日、新しく雇った男を待っていると現れたのは彼で……。一夜を思い出し熱くなる凛子。プロジェクトの仲間として部下としてだけでなくいつしか凛子は男として槙田に惹かれていき……。【年下部下とギブ&テイクなドキドキの恋】



電子書籍と書籍では流通の仕方が違うので、出版社が数をきめて各々の本屋さんに配本しなければ本屋に並ばないという書籍の流通の仕方に対して、誰でもどこでも買えるという電子書籍がぐんぐん伸びているそうです。一昨年あたりに電子書籍はシェア2割にも届かないと言われましたがこれからどんどん増えていくのかな? 本屋さんになかったものが電子なら探せる=目の届くところにあるというのが利点なのかな?と思います。ゲームでもついダウンロード版の方が楽だと思ったり、スマホでできるのが便利だと思ったり、そういう感覚とちょっと似ているのかも。

著者としては本の方も、電子の方も、共存しつつ手にとってもらえる環境があってほしいなと思います。 本をめくるときの感触も好きですし、電子でちょっとした時間に読むのも好きですしね。

そんなわけで、今回ご紹介したのは中編の作品です。空き時間などに楽しんでもらえたらいいなと思っております。新作、新装版、書籍の電子版などなど。来年も書籍&電子書籍両方どうぞよろしくお願いします。
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